片づけについてのたった一つのルール

片づけについてのたった一つのルール

ブログサイトを立ち上げて3ヶ月たち、それなりに記事がたまってきました。

でも実は以前書いた内容を覚えていないことが良くあります。

森博嗣さんの本に
「忘れっぽいというのは、具体的なものを忘れて抽象的なものが頭に残っている状態だ。」

というメッセージを勝手にもらって以来、それに拍車がかかりました。

 

なので、ブログに検索窓をつけました。

一番お世話になるのは私だと思いますが、良かったら使ってください。

 

最近たまちゃんの浅知恵袋が好評?です笑

以前片づけについて何回か書いたことがあって、すごい片づけ技術を持っていると誤解されます。

今回「古い預金通帳や過去の手帳はどう片づけているの?」と聞かれ、「えっ、私にきくの?」とビックリしました。

 

せっかく聞いていただいたし、基本的に教えたがり(これは「おやじ度」が高い証らしいです)なもので、喜んで答えたいと思います。

実は、預金通帳や手帳に限らず、私の中で個別のモノについての片づけルールはありません。

もしかしたら、前の記事では色々書いていたかもしれませんが、今日現在覚えてません。

 

そんな私の片づけに関するルールは1つだけです。

「次に、誰が、いつ、どこで使うのか?」

 

だから、「古い預金通帳や過去の手帳」の扱いは人によって違うと考えています。

あとで見直すのであれば、その時の自分がどこで使うかを考えて、「ここかな?」という場所にラベルをつけて入れておけば良いのではないかと思います。

逆に、次に見ることはないということであれば、シュレッダーにかけて捨てればいいと思います。

あんまり答えになってないですね笑

これに懲りず、万策尽きて、たまちゃんの浅知恵でも借りたいということがあったら、どこかのコメントに書くかCONTACTに書いてあるアドレスにメールをください。

コメントは匿名やニックネームでもOKですし、メールアドレスは表示されませんのでご安心ください。

お待ちしています笑

 

浅知恵いっぱいのたまちゃんより

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