この人が好きだ3!

もはや、このブログでは定番ネタ?の「この人が好きだ」シリーズ

最初は佐藤オオキさん、次が森田真生さん、そして今回の「この人の好きだ」は・・・

なんと、まさかのジャニーズ

King & Princeの平野紫耀さん

しかもだいぶ重度の「この人が好きだ」

CD買ったりDVD買ったり雑誌買ったり、に飽き足らず、ファンクラブにも入り、舞台も観に行った。

いわゆるジャニーズデビュー笑

 

最初の「この人が好きだ」で、自分の好みのことを

「共通しているのは、すごい才能があって性格が悪そうだけど、クシャッと子どものように笑うこと。最初に好きになったのが北の湖で、次は江川卓」

と書いていたが、「この人が好きだ2」の森田真生さんについては、

「才能がある上に性格も悪くなさそうだ」

と笑

そして今回の平野くんは

「才能も抜群で、性格も良く、さらに特筆すべきは顔がいい!!!」

どんどん欲深くなっている自分にあきれる笑

 

平野くんの才能は、歌唱力、ダンス力、演技力にとどまらない。

彼の忘却力のすごさに毎回驚く。

例えば彼が四国四県を聞かれたときの回答は、

「えー・・・、熊本・・・・、鳥取・・・・、岡山・・・・、那覇」

彼が英会話に2年間通って、覚えた単語が「Octopus」だけ。

彼は弟の名前の漢字が書けない。

そんなエピソードが山ほどある。

 

しかし、彼は台本は2,3回読むと完璧に覚えるし、ダンスの覚えも群を抜いて早い。

舞台での立ち位置などは、他のメンバーのものまで覚えるらしい。

日常生活で必要な筋肉がどんどんついていき、背筋力はオリンピック選手並みとか。

 

世間では「天然」と言われているが、そんなレベルではない、なんと表現したら良いかわからない凄さがあると思う。

聴覚過敏(良い意味で)や視覚過敏(良い意味で)を生み出す脳の構造の違いによって、特殊な才能が生み出されれているように感じる。

大げさにいえば、脳のニューロン同士のあいだに新しいネットワークができて、旧人とはまったくちがう新人が出現したように、平野紫耀くんという、何か新しい脳の仕組みを持った人として出現している気さえする。

早い話、今「この人が好きだ!」

 

あまりにも好きすぎて、俳句まで読んだ

  風光る センターマイクを持つ覚悟

 

平野くんからしばらく目が離せそうにない

 

 

ジャニオタ たまちゃんより

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